「4次元Pocket」は、インテリア空間、建築、ランドスケープの平面図を立体化し、リアルなイメージで提案や体験のできる3DCGソフト。
ゲーミングプログラムをベースに開発された最先端のUnreal Engineにより、美しくリアルな空間ビジュアルを誰でも簡単な操作で作成できる、画期的なソフトです。

ワンクリックで平面図から
3D空間モデルを制作

あなただけの空間を簡単な平面図(JPEG)で描き、読み込みます。平面図は自動識別で描画されるので微調整を行うだけ。ほんのわずかな時間で3D空間を描画することができます。

リアルな表現力で内装を
自由にコーディネート

実際の家具やインテリアの3D画像を自由に配置します。インテリアの素材、質感、色味などを、ゲーム感覚で直感的に楽しくカスタマイズすることができ、リアルな3D画像で確認することができます。

日光や光源の設定も可能

各照明に照度、色温度、光の拡がり、光の位置までを設定し、よりリアルな空間を創りあげます。出来るだけ現実世界に近づけて表現するため、日光の調整もできるので、朝、昼、夜で変化する部屋のインテリアの雰囲気を確認することも可能です。

ワンクリックで見積書作成

空間に配置された商品リストをワンボタンで作成、見積書も自動計算できます。
さらに、自動作成されたQRコードをスキャンすると、作成した空間をパノラマ画像で体験することもできます。

「4次元Pocket」の使い方 10steps

1. 開始画面

2. 新規作成

3. 縮尺設定

4. 間取りを描く

5. 3D空間を立ち上げる

6. 家具、ライトを入れる

7. 飾りを入れる

8. 好みの色に変更

9. 整体の光効果を設定

10. QRコードで見られる

「4次元Pocket」のメリット

  • オンラインなので移動時間が不要
  • 3DCGが短時間ですぐにできる
  • 瞬時にアイテムの変更
  • 入れ替えができる
  • モデルルームにかかっている費用(賃料・工事費・ランニングコスト)を削減
  • 簡単な設備だけでOK
  • 低コストで外注費用などを大幅にカット
  • 空間の制限なく様々な展示ができる
  • リアルなビジュアルで分かりやすく伝えられる
  • 営業との連携で新たな販売形式を構築できる
  • 次世代技術の採用で、業界をリード

「4次元Pocket」の活用方法例

  • 建築前物件で、バーチャルコンセプトルームのVR体験ができる
  • リアルな内装で入居後イメージを見せることが可能
  • バーチャルショールームをオンラインで展示
  • オンラインライブで商談
  • 家具と素材のライブラリ作成
  • セールシステムへの繋ぎ込み
  • 建物情報の収集
  • 土地と都市の3Dモデル作成
  • ネットワークビジネス
  • リアルな環境・景色を表現
  • リアルなインテリアデザインの提案
  • 内装イメージの確認
  • IOT家具のデモンストレーション
  • 中古住宅リフォーム工事のシミュレーション
  • ランドスケープデザインへの活用
  • 購買システムへの繋ぎ込み